ぐんぐんグルトの乳酸菌の種類はどんなもの?

美容・健康

美味しくてリーズナブルで体にいいと言われているぐんぐんグルト。

腸内環境が気になる人や、乳酸菌飲料が好きな人におすすめのドリンクです。

ぐんぐんグルトには、3種類の乳酸菌が含まれているようなのですが、どんな乳酸菌なのでしょうか。

実際にぐんぐんグルトを飲んだ方の口コミも調べてみました。

この記事では、

・ぐんぐんグルトも乳酸菌の種類は?
・ぐんぐんグルトは何歳から飲める?
・ぐんぐんグルトの良い口コミ・悪い口コミ

について、健康オタクの私が調べてみました。

ぐんぐんグルトの口コミが気になる方や、ぐんぐんグルトについて詳しく知りたい方におすすめの記事になっています。

ぜひ最後までみてくれると嬉しいです。

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ぐんぐんグルトの乳酸菌の種類は?

ぐんぐんグルトは、乳酸菌をごくごく飲めるという乳酸飲料です。

2003年に発売してから、30代から50代を中心に人気のあるドリンクです。

ぐんぐんグルトには、3種類の乳酸菌が含まれています。

L.ブルガリカス菌・L.カゼイン菌・S.サーモフィラス菌という乳酸菌が含まれており、程よい甘さとコクのある味わいが特徴です。

この3つの乳酸菌は、ヨーグルトにも含まれている代表的な乳酸菌です。

乳酸菌は、腸内環境を整えて、便秘を改善し、お腹に優しく体にいいことで有名ですよね。

また乳酸菌には、花粉症などのアレルギー症状を抑える効果があることも知られています。

ちょっと甘いものが飲みたいといった時にぴったりの乳酸菌飲料ですよ。

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ぐんぐんグルトは何歳から飲める?

ぐんぐんグルトは、幼児期から大人まで幅広く飲むことのできる乳酸菌飲料です。

飲ませるとしたら、1歳をすぎてから少しづつ飲ませることをおすすめします。

なぜかというと、幼児に飲ませる際の注意点としては、乳酸菌飲料は糖分がたくさん含まれているからです。

体に良いと思って飲ませすぎてしまうのは、肥満や虫歯の原因になるので要注意です。

大人でも同様かと思うので、飲み過ぎには注意しましょうね。

砂糖の量はどのくらい?健康に影響はないの?

ぐんぐんグルトの原材料を調べてみると、甘みづけに砂糖や人工甘味料も使用されていました。

果糖ブドウ糖液糖、砂糖、乳酸菌飲料が主な原材料です。

甘味料には、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物・アセスルファムKが含まれています。

砂糖は炭水化物になるため、炭水化物の量が砂糖の量の目安になります。

ぐんぐんグルト500mlの炭水化物の量は、4.8gです。

通常のジュース同様に糖質も入っているので、飲みすぎると太ってしまう原因になります。

適度な量であれば問題ないので、適量を飲むようにしましょうね。

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口コミ・評判は?

ぐんぐんグルトの口コミを調べてみました。

・カルピスよりも濃い味
・氷を入れても薄まらない
・低カロリーなのに美味しい
・ヤクルトみたいな味
・飲み始めたら止まらない美味しさ
・凍らせても美味しい

※楽天より。口コミは著作権の関係上、文章の意味はそのままに文言を変更して掲載させていただいております。

ぐんぐんグルトは、飲み始めると病みつきになってしまう乳酸菌飲料のようです。

カルピスやヤクルトと似た味ということなので、とっても飲みやすいんですね。

ぐんぐんグルトはお子さまにも飲ませやすいドリンクですが、飲みすぎるとお腹が緩くなってしまうという口コミも見かけたので、飲み過ぎには要注意です。

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楽天ぐんぐんグルト 口コミ・評判一覧

まとめ

今回は、ぐんぐんグルトについてまとめてみました。

ぐんぐんグルトには、3種類の乳酸菌が含まれることが一番の魅力です。

ごくごく美味しく、体の中から健康になれる飲料として10年以上愛されています。

カルシウムも含まれているので、牛乳の代わりにもなりますよ。

私も子供と一緒に飲んでみたくなりました。

気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

 

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